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| Q1. 問い合わせから予約までの流れはどのようになるのでしょうか。 | |
| お問い合わせから現地にご到着されるまでの流れをこちらのページで詳しくご説明しております。 | |
| Q2. どうして同じコンドミニアムの同じカテゴリーでも料金が異なるのですか? | |
| コンドミニアムのお部屋にはそれぞれオーナーがいます。同じコンドミニアムの同じカテゴリーのお部屋でも、各お部屋のオーナーが委託している地元不動産管理会社が料金設定をするため、管理会社により料金が異なります。ハナホウマウイのウェブサイトでは、一番低料金のものを提示しており、その料金のお部屋が満室の場合は、次に低い料金のお部屋をご案内しております。また予約条件やお支払方法も、同じコンドミニアムでも管理会社により異なります。 | |
| Q3. 最低宿泊日数と、クリーニングチャージについて教えて下さい。 | |
| 最低宿泊数は管理会社によって異なりますが、コンドミニアムの場合そのほとんどが4泊〜5泊となっています。
最低宿泊数に満たない場合は予約を受け付けてくれないか、若しくは別途クリーニン グフィーと言うものを支払う事により予約可能かのどちらかになります。
このクリーニングフィーというのは、「管理会社に代わってご自身で次のゲストの方 の為のお部屋のクリーニング代を負担していただく」、というものです。
数は多くありませんが、3泊以下でもクリーニングチャージなしで予約可能な物件もありますので、詳しくはお問い合わせください。 |
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| Q4. 各部屋の定員と最大宿泊人数について教えて下さい。 | |||||||||||||
お部屋には、消防法により定められた、定員と最大宿泊人数というものがあります。たとえ赤ちゃんでも、最大宿泊人数を超えた人数で宿泊した際に、万が一火事等が起きた場合、火災保険が適用されないので管理会社側も厳しく取り締まっています。各お部屋の定員と最大宿泊人数は以下の通りです。
各お部屋の表示料金は、定員で宿泊した場合の料金です。定員を上回る人数で宿泊される場合は、ほとんどの管理会社がエキストラパーソンチャージとして1名につき$10/泊(物件により異なります)が加算いたします。エキストラパーソンチャージの対象となる年齢は、管理会社により異なりますので、詳しくはお問い合わせください。 |
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| Q5. 料金表の「OV」「GV」「POV」等は何の略ですか? | ||||||||||||||||
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| Q6. マウイに到着するのが夜の予定です。チェックイン方法を教えて下さい。 | |
| 24時間フロントが営業しているホテルと違い、コンドミニアムのフロントの営業時間は物件により異なります。 フロントの営業時間は物件により異なります。ご到着が4時以降となる場合は、事前にお知らせ下さい。ロックボックスにてチェックインする場合、ナイトマネージャーの部屋に鍵を取りに行く場合、所定の場所に鍵の入った封筒などが用意されている場合などがございます。レイトチェックインとなる場合は、それぞれの物件に合わせて、ご出発前にご案内いたします。またお問合せの時点でレイトチェックインがわかっている場合は、レイトチェックインのサポート体制の整った物件をご案内するようにしています。いずれにしても、トラブルがあった場合は、ハナホウスタッフの携帯電話にご連絡いただければサポートいたします。 | |
| Q7. コンドミニアムにもメイドサービスは入るのですか? | |
| ほとんどのお部屋には、基本的にメイドサービスはチェックアウトまで入らないものとお考え下さい。(例外もありますが、メイドサービスが入る物件は、高額なものが殆どです) リクエストにより、メイドサービスを入れることも可能ですが、1日につき$50以上と決してお安くはありません。どのコンドミニアムにもお部屋又は敷地内に洗濯機&乾燥機が備え付けられていますので、メイドサービスがなくてもご自身で手軽にお洗濯出来ます。メイドが入る時間帯を気にせずにお部屋でゆっくりくつろげると考えれば、メイドサービスは入らない方がかえって快適かもしれません。 | |
| Q8. チェックイン後に部屋に不都合がある場合、フロントに言えばいいのでしょうか? | |
| 各コンドミニアムのお部屋は、オーナーが委託している管理会社により、運営・管理されております。大手リゾート管理会社は、フロントを構えており、その場合は直営のフロントが全ての処理を行ってくれますが、地元不動産管理会社の物件をご利用いただいている場合は、フロントでは処理できないケースもあります。備品が壊れていたり、不具合が生じた場合は、ハナホウマウイのオフィス迄ご連絡ください。こちらから、各管理会社に、処理の依頼を致します。 | |
| Q9. 部屋から長距離電話はかけられるのでしょうか? | |
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ほとんどのお部屋からは島外への電話がかけられないようにブロックされています。国際電話、または島外へかけられる場合はクレジットカード通話、あるいはスーパーなどで売っているコーリングカードをご利用下さい。コーリングカードを使用すれば、公衆電話でなくても、お部屋の電話からかけられます。稀にお部屋からの長距離電話がかけられるコンドもございますが(チェックアウト時に精算)、コーリングカードを使ったほうが割安です。 |
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| Q10. 日本からパソコンを持って行き、部屋でインターネットに接続することは出来ますか? | |
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コンドミニアムにより、有料または無料にて、高速デジタルケーブルがご利用可能です。殆どの場合は無線LANですが、物件により異なりますのでお問合せ下さい。2006年4月現在、マウイサンセット、マウイカマオレ、ルアナカイにおいてはお部屋からの無線LANがご利用可能です。(有料) 各タウンには、ネットカフェもございますので、詳しくは現地にてスタッフにお尋ね下さい。 |
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| Q11. 「クワイエットアワー」について教えて下さい。 | |
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アメリカでは騒音に対する感覚が日本より幾分か厳しく、午後10時〜午前8時はクワイエットアワーと呼ばれます。この時間帯は他のゲストに迷惑がかからないようできるだけ静かにお過ごし下さい。またこの時間帯にはディッシュウォッシャー、洗濯機など騒音を発する家電の使用はできるだけ控えるようご協力下さい。 |
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| Q12. 室内の備品や装飾品を壊してしまった場合はどうしたらいいでしょうか? | |
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お部屋の備品の破損は、滞在客に賠償責任があります。多くの場合は海外旅行保険にてカバーできますので、ご出発前に海外旅行保険に加入されることを強くお勧めします。保険会社がカバーする場合でも、一旦賠償金額を全額お支払い頂き、お部屋の管理会社が発行する修理または代替品のお見積もり/請求書/領収書等の書類を後日保険会社に提出します。(詳しい手続き方法は保険会社により異なります。)ハナホウマウイが管理会社と連絡を取り合い、手続きがスムーズに進むようサポート致します。 |
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| Q13. ドライヤーなどの日本の電化製品はハワイで使えますか? | |
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基本的には使えます。但し、厳密に言えば、加熱する電気製品(ドライヤー、炊飯器など)を長時間にわたり使用する場合は、変圧器を使うか、電圧切り替えボタンがあるものを使ったほうがベターですが、加熱器具ではないもの、例えば、パソコンや、ビデオやカメラのバッテリーの充電は、日本のものが問題なく使えます。 |
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